豊岡小学校下校見守り活動
小学校の前の横断歩道は多くの車が通行しますので、町内会の方と分担して各方面へ帰る生徒さんの見守りをします。横断歩道を渡る生徒さんに「さようなら」と声をかけると、元気な声で「さようなら!!」とあいさつが返ってきます。
登下校時の生徒さんを地域全体で見守ることにより子どもの安全を確保し,子どもたちが安全で安心して健やかに育まれる地域社会を作り出せると良いと思いました。
(鶴見中央地域ケアプラザ 横山 裕二)
豊岡小学校下校見守り活動
小学校の前の横断歩道は多くの車が通行しますので、町内会の方と分担して各方面へ帰る生徒さんの見守りをします。横断歩道を渡る生徒さんに「さようなら」と声をかけると、元気な声で「さようなら!!」とあいさつが返ってきます。
登下校時の生徒さんを地域全体で見守ることにより子どもの安全を確保し,子どもたちが安全で安心して健やかに育まれる地域社会を作り出せると良いと思いました。
(鶴見中央地域ケアプラザ 横山 裕二)
ちょこっと助け隊~草むしりボランティア~
鶴見中央地域ケアプラザでは、地域にお住まいの高齢者のちょっとした困りごとを解決する、お助けボランティアグループを立ち上げております。一人暮らし高齢者、老老介護世帯・家族が障害ある方などを対象に、草取り、電球交換、枝切りなど様々なボランティア活動を行っております。
本日は、草むしり作業の依頼を受けボランティアの方と一緒に依頼者宅へ行ってまいりました。
前の日に雨が降りましたので土が柔らかくなり、道具は使わず手でドクダミ草を抜くことができました。1時間ほど作業しお庭はスッキリしました!
(鶴見中央地域ケアプラザ 横山)
少しずつ活気が戻ってきました。民生さんやボランティアさんもお手伝いしてくれています。ケアプラザのスタッフとも仲良くしていただければ嬉しいです。次回は7月27日(水)10:15~開催します。どんな遊びをしましょうか?
豊岡ふらっとカフェ
認知症やご家族の交流、ホッとできる場の提供として始められた豊岡ふらっとカフェが、昨年の12月から休止しておりましたが、本日再開いたしました。
つばさ手話ダンスさんによるダンス披露
つばさ手話ダンスさんにダンスを披露してもらい、簡単な手話を教えてもらいました。認知症ご本人、介護者のご家族に集まっていただき、久しぶりのカフェに以前来ていた方が変わりない様子であったことを確認でき安心しました。また、薬剤師さんによる相談コーナーも設け、お薬の相談される方もいらっしゃいました。話を聴いてくれる人がいるという安心感につながったように思います。
(鶴見中央地域ケアプラザ 横山 裕二)
オープンカフェ レスト
鶴見中央下第2町内会館のカフェが3回目の開催となりました。地域の絆・繋がり作りを目指して、誰でも参加できる会を作ろうと、町内の方々と数回話し合いを重ね実現したものになります。レストとは「休憩場所」という意味で、気軽に自治会館を利用してもらおうと名づけられました。
通りがかりで足を止める方がいました
公園掃除が終わった鶴齢会(老人会)、婦人部の方々や、ご近所の方に気軽ご利用いただき、談話が弾みました。
本日は、2階で子ども会も開催されておりまして、とても賑やかな雰囲気でした!
介護相談のコーナーも設けております。これからも話を聴ける環境がつくれるように地域支援していきたいと思います。
(鶴見中央地域ケアプラザ 横山 裕二)
地域活動交流では2ヶ月に1回程度、鶴見中央地域ケアプラザをご利用する各団体にお願いし、イベントを開催しています。
6月19日(日)は『シニアダルクローズリトミック』さんに協力をいただき、音楽と身体の動きを融合させたプログラムを初めて開催しました。
演奏に合わせて身体を動かします。ダイナミックな動きも取り入れます。
~防犯パトロール活動~
放置自転車にはステッカーを貼っていきます。
以前は、駅前の放置自転車が100台近くもあったとそうですが、現在はだいぶ減ってきているようです。このような見守り活動は、潜在的な犯罪者に対するデモンストレーションの意味合いが強いものと考えられます。「安全で安心して暮らせるまちづくり」の実現に向け、継続的に活動していきたいと思います。