2016年6月2日木曜日

ワッくんすごい!

横浜市鶴見区マスコット『ワッくん』

なかなか愛嬌のあるキャラクターです。

ワッくんはなんとこんなところにも・・・・




 なんとマンホールに・・・
 
 すごいぞ『ワッくん』!!!

鶴見中央地域ケアプラザ  陶山 葉子




2016年5月20日金曜日

鶴見区のキャラクター ワッくん


皆様、横浜市鶴見区のキャラクターを知っていますか??






横浜市政100年を迎えた昭和63年に行われた、
「つるみフェスティバル’88」でフェスティバルに親しんでもらうため、
マスコットを作ったそうです。
その後、区のマスコットとして引き継がれたそうです。

名前はワッくん!!


鶴見区でわっくんのぬいぐるみを持っていると、子どもから
「あ!!ワッくんだ~~」と必ず言われます。
鶴見区では知名度のあるマスコットなんだなあ~とつくづく感じます。



(鶴見中央地域ケアプラザ 陶山 葉子)

2016年5月14日土曜日

熊本地震緊急支援街頭募金

5月14日熊本地震から1ヵ月が経ちました。
子どもたちを中心とした駅前街頭募金を行いました。
自主的に参加した子どもたち、保護者の方々、ライフサポートセンターの利用者の方、
各ケアプラザのスタッフ総勢20名の参加でした。





最初は声も小さかったのですが、だんだんと大きな声で、また、自分の言葉で募金の協力をお願いしていました。

募金をしてくれた方がから「頑張ってね!」「しっかり届けてね!」という言葉に元気に「ありがとうございます!」と感謝を伝えていました。

子どもたち自身が「熊本の人たちのために何かしたい!」「多くの人たちに熊本の募金に協力してほしい」という気持ちがこの街頭募金につながったのだと思います。

NHKの取材があり、昼のニュースで放送されました。







これからも多くの人々の役に立つケアプラザでありたいと思います。


鶴見中央地域ケアプラザ 陶山 葉子


2016年4月30日土曜日

鶴見の田祭り


4月29日(祝日)鶴見神社で「鶴見の田祭り」が行われました。





このお祭りは「神壽歌」(かみほうぎうた)を歌い踊り、豊作と子孫繁栄を祝うお祭りです。
鎌倉時代から伝わる横浜最古の民俗芸能として地元の方々に親しまれています。

天気は良かったのですが、北風が強く、かなり寒かったのですが、
今年は神輿(みこし)も出て、寒さを吹き飛ばすような熱気がありました。





            ケアプラも所長を筆頭に頑張りました。
    
 1日かけての盛大なお祭りとなりました。

               (鶴見中央地域ケアプラザ 陶山 葉子)

2016年3月4日金曜日

撮影スポット!!

鶴見中央地域ケアプラザ:「ひな祭りのご報告」

鶴見中央地域ケアプラザでは、毎年、ひな祭りにお雛様を入口に飾っています。
お雛様はケプラザが開所した際に地域の方が寄贈してくださいました。毎年、利用される方の人気物となっています。今年は乳幼児のママに大人気でした。
お雛様はあるけれど、お内裏様とお雛様だけなのでとお話されながら、お雛様とお子さんの写真を撮っていました。個人はもちろんグループでも写真撮影をされており、日中は入れ代わり立ち代わりにお雛様と一緒に時間を共にされていました。

利用者の方に季節行事を体感してもらおうということで、季節行事に取り組んでいます。
次はこどもの日に向けた、五月人形を飾る予定です。
                               (鶴見中央地域ケアプラザ 谷 亜由美)

2016年2月28日日曜日

コンサートへおでかけ♪

鶴見中央地域ケアプラザ:大人のおでかけのご報告

2月27日(土)横浜文化体育館で行われた「ハートフルコンサート」にお出かけしました。このコンサートは横浜市商店街総連合会の主催で毎年行われており、今年は39回目とのことで、たくさんの方へ感謝の気持ちを込め、ありがとう→サンキュー ということで実施をされたそうです。
日頃、一人ではコンサート等に安心して行けないという高齢者の方々をお誘いし、往復貸切バスで実施の運びとなりました。
コンサートへのお出かけは久しぶりといつもよりもおしゃれをしケアプラザを出発しました。会場に到着するとたくさんの人がおり、少し圧倒されましたが、始まりを皆さん心待ちにしていました。
生の音楽、生の歌声に魅了され楽しい時間を過ごすことができました。
帰りはみなとみらいをバスの中から一望しながら帰路につきました。
長生きして良かった、この歳でコンサートに行けるなんてと嬉しい言葉もいただき、皆さんにとって良い時間となり、私たちも皆さんと一緒に良い時間を過ごせたことに感謝申し上げます。

今後も皆さんと共に実りある企画をしたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。今回、チケットを譲渡してくださった商店街の皆さまに感謝申し上げます。
                                 (鶴見中央地域ケアプラザ 谷 亜由美)

2016年2月24日水曜日

鶴見中央でもピンクシャツデー!!

鶴見中央YMCA:ピンクシャツデー実施報告
 
鶴見中央YMCAでは、利用者さんを中心にピンクシャツデーを行いました。
「ピンクのシャツはなかなか着れない」というご意見があり、「ピンクの小物を」ということで取組を行いました。しかし、探してみると意外とピンクの小物は少なかったのですが、その中でたくさんピンクが使用されている小物を発見しました。


気が付きませんでしたが、足を置く、「足台」には必ずと言っていいほどピンクが使用されていました。「足台」は日常の工作で牛乳パックを使用し作製しています。
正方形や6角形等をあわせて形作り、その周りに利用者さんを中心に、思い思いに古布や包装紙を貼って完成となります。
 
ピンクシャツデーを通して、いじめを考える機会となりました。
また、少しでもいじめがなくなる世の中に近づけられるようにと願いを込めると共に、このことを意識して日々生活して行きたいと確認し合いました。

利用者さんの中には戦争を体験されている方も多く、平和についても、皆で考える機会となりました。
                                 (鶴見中央YMCA 松尾 直・島田 徹)